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Posted by ミリタリーブログ  at 

2013年05月30日

LHZ和訳 その2



和訳その2です。
ちょっと駆け足で和訳したので、自信の無い所が多々あるので
致命的な誤訳等があれば教えてください。

その前にLevel Zero Heroesとは?

http://levelzeroheroes.com/
こちらの、2010年に起こったOP:ヒーロズリカバリーに従事したアメリカ海兵隊特殊作戦チーム8222の
ヒストリー本の紹介とMARSOCに従事し亡くなった方々の追悼サイトです。
遺族基金等もありますので、ご存知ない方は一度目を通してみてください。
その、About等を翻訳していってます。

----ここから----

Over the next six months the book follows MSOT 8222 and ISAF (International Security Assistant Forces) as they use the momentum generated
by Operation Hero Recovery to execute an extensive and complex clearing campaign of the Bala Murghab Valley .

著書は、MSOT8222とISAFが「OP:ヒーロリカバリー」と言う勢いを使ってバラムルガル谷に広大で複雑な掃討を6ヶ月に渡って行った記録である。

The Taliban had never seen this type of offensiveness and aggressive actions from ISAF and Afghan Army Units before.
タリバンは一度もこんなにアグレッシブで不快なISAFとアフガニスタンアーミを見たことがなかった。

Instead of being on winter rest from the heavier fighting in the southeast of the country,

南東地域でヘビーな戦闘が起こり、

the Bala Murghab Taliban were forced to fight thoughtout the freezing Murghab winter if they wanted to retain any hope of keeping control over the valley and its vital drug and smuggling routes.

バラムルガブのタリバン達は休息の変わりにこの渓谷の麻薬とそれの密輸ルートを保持する為に、この冬の凍りついたムルガブで周到な戦闘を余儀なくされました。 


Through-out the long and cold winter, MSOT 8222 was engaged repeatedly as they patrolled deeper and deeper into areas that had not seen US Forces since the beginning of the war in 2001 .
長く冷たい冬を通して、MSOT8222はアメリカ軍が2001年に戦争が始って以来、見た事が無いほどエリアの深く深くまで繰り返しパトロールに訪れました。


----ここまで----

後日、残りは翻訳していきます。

実際にこんな内容なのか不安なので、つっこみと訂正がありしだい修正していきます。
※内容が間違ってる可能性がありますので、完全に鵜呑みにしないでください。

この一連の作戦等で犠牲になった方々へRequiescat in Pace。   


Posted by MAKZ  at 17:41Comments(0)雑記

2013年05月29日

LZH和訳



LZHのwebサイトを読んでいて、地味に読み辛い文章だったり翻訳機を使うとわけわからん事になる為
自分なりに和訳してみました。

僕は、英語は達者でなく辞書片手に翻訳しています。
それと、伝わりやすいニュアンスに変更して居る部分もあります。
致命的な翻訳ミスがあった場合、コメント等で教えていただければ幸いです。
自分の勉強がてらってのもあるので、完璧じゃ無い事をご了承下さい。

----ここから----

Level Zero Heroes 作戦のコンセプト。

The Bala Murghab River Valley has been a Taliban stronghold since the beginning of the Afghanistan War (Operation Enduring Freedom).
アフガニスタン戦争(不屈の自由作戦)の初期より、バラムルガブ川渓谷はタリバンの根拠地となっています。

Located in the rural mountain region of northwest Afghanistan;
アフガニスタン北西の田舎の山岳地域に位置しており

Bala Murghab is being used by the Taliban as a rest and regrouping area during the winter season when fighting in the rest of the country is at a minimum.
冬の間、バラムルガブは他の小さな地域で戦っているタリバンが休息やグループの再編成(募集?)に使用している。

Level Zero Heroes follows the twenty-two members of US Marine Special Operations Team 8222 (MSOT 8222) on their seven month deployment to this unknown valley.
アメリカ海兵隊特殊作戦チーム8222(MSOT8222)に従事する22人のLZHは、7ヶ月間まったく知らない谷へ展開(する事になった)



The story begins with MSOT 8222 making the dangerous five day convoy through the wild west of Afghanistan to reach the isolated outpost of NATO forces at Forward Operating Base (FOB) Todd.
このストーリーはMSOT8222がアフガスタンの辺境地域のNATO軍FOB Todへ危険な5日間の護衛をする事から始る。

MSOT 8222 gets their first opportunity to test their training when they are engaged by a small Taliban element during a sunset firefight near the Turkmenistan border.
MSOT8222は日没にトルクメニスタンの国境近くで小さなタリバン集団に出会い、銃撃戦の訓練の結果を試す最初の機械を得た。

Upon reaching FOB Todd, MSOT 8222 is thrown into the conflict and desperation of NATO and fellow US Forces living there.
前線基地に到着したMSOT8222は、そこに居るNATOとアメリカ軍兵に対して矛盾と絶望に直面しました。

FOB Todd is a prison, a small detachment of Italian and US Forces are focused on protecting this tiny and vulnerable outpost from the swarming Taliban forces in the valley.
前線基地は刑務所のようで、イタリア軍とアメリカ軍の小さな派遣隊を見ると、この谷に群がるタリバン軍を脆弱な前哨基地で守っていました。



All of this changes when two 82nd Airborne Paratroopers tragically drowned in the mudding Murghab River while trying to retrieve vital supplies from an air drop that had gone terribly wrong.
大きく位置を間違え投下失敗した重要な供給物を回収しようとした時、二人の82th空挺パラトルーパーがぬかるんでいるムルガブ川で悲惨にも溺死した時から全てが大きく変わった。

In this one moment, the focus and purpose of the friendly forces at FOB Todd is altered forever.
この時から、前線基地の目的は永久的に変更された。

In a massive attempt to recover the two lost soldier's bodies, the residents of FOB Todd with the assists of MSOT 8222 penetrate outside of the small and fragile security bubble into Taliban held villages.

亡くなった二人の兵士の体を取り戻す大規模な試みとなった。MSOT8222をアシストするFOBの駐在達と共に小さな泡のような脆弱なセキュリティのタリバンが潜んでいた村へ外部進入する事となった。

This was called “Operation Hero Recovery” and became one of the most massive and lengthy Personnel Recovery missions in the history of the Afghanistan War.
この作戦名は「OP:ヒーローリカバリー」と呼ばれ、アフガニスタン戦争の歴史の中でも、とても大規模で長い人員救出作戦となった。


----ここまで----

後日、残りは翻訳していきます。

実際にこんな内容なのか不安なので、つっこみと訂正がありしだい修正していきます。
※内容が間違ってる可能性がありますので、完全に鵜呑みにしないでください。

この一連の作戦等で犠牲になった方々へRequiescat in Pace。  


Posted by MAKZ  at 17:32Comments(0)雑記

2013年05月17日

OAKLEYの小さいの

いい加減、グラスを買い換えようとアレコレ物色。



そんな風に願ってたら届きました。



サングラス。



ドキドキ・・・色は黒にしました。



じゃじゃーん!GASCAN・・・・



Small!
欲しかったんだよおおおおおおおおおおお!このクイッとなってる部分がとてもソソル。

ミリフォトだと、まりんSFのこの人がつけてますね。

残念ながらマットブラックじゃなくてポリッシュブラックですが。


だがしかし。




・・・・・ 



鼻にかからん・・・分かってたけど・・・・。ほっぺたがぷっくりしてる僕はセルフレームがものによってはあたるんです。
アジアンフィットじゃないものならなおの事。ICEもノーズクリップ買うまではほっぺで保持してました。
メガネ屋でポッチを買っても果たして鼻に当たるかどうか・・・。
意外としっかり保持されてるからゲームでも使えるけど曇るだろうなー。

いいのですよ、カッコイイから。鼻に掛からないってのはさほど問題ではない。

鈴友さんでマットブラックに塗ってもらうか、モスキートピンクに塗ってもらうか・・・w
しばらくはこのままで掛けようw  


Posted by MAKZ  at 16:49Comments(2)装備

2013年05月10日

OP root ten

ゲームにも行けない、ならば撮影だ!って事でチーム内で撮影してきました。
場所は秘密。工事する前だから何も置いてないし、職務権限でつかわせてもらいましt

人質役にしようって思ってた、もっさんが寝坊して憤怒(嘘



この日の参加者は5人。


サトケン


KC


まさお


いんびとろ


団長



階段があったり


突入できたり


刑事ごっこできたり


そこそこ広かったり

後1ヶ月後には普通のオフィスになってしまうのでちょっと勿体無い(´・ω・`)

って事で写真を貼っていきますね。



まさおさんカッコイイな・・・。






果し合いをしてみたり。


ナイフでナイトナインに挑んでみたり。




殺害した仲間を確認させたり


拷問にかけてみたり


面倒くさいから一緒に〆ちゃったり。

ごくあくひどうのないとないんでした(棒)

次回!「おったらいややこんなナイトナイン」

お楽しみに!  


Posted by MAKZ  at 18:35Comments(2)ゲーム

2013年05月07日

JKのWL GEN3

FFIの買ったのに微妙にきつくて、家コスする時はJKにばかり手を出してる私ですこんばんは。
なんかアレだね逮捕されそうな響きだね。



JK好きですよ、良く利用します。品揃え良いし。うん。

まぁ、そんな感じでゲームには行けてないのに服はそれなりに傷むんですよ。
家でなにやってんだって話ですが。いいじゃないか、それしか楽しみ無いんだから。

んで、猫が僕が脱ぎ捨てたJKをクンクカクンカしてたので何気なく見たら・・・。



お・・・?



おおおお・・・・・!?

JKの脇がくぱぁってなってる!

解れてる!

これだから中華製は・・・。

仕方ないので縫います。



作業時間5分。



まぁ、良いでしょう。


下糸は切らないでそのまま。

全体的に縫いが緩い。
あまりギッチリ縫いすぎてもストレスかかるから有る程度は緩くて良いけど緩すぎ。
なんだコスト削減か?手縫いのネクタイか?って位緩い。
1年位使ってるけど、多少色落ちしてる位で他の所はヤレてないし、レプリカなんでこんなもんでしょう。

まぁ、体重増えて過ぎて擦れが強くなった結果だと思いますけどね・・・。  


Posted by MAKZ  at 19:04Comments(2)雑記

2013年05月05日

OPS-COREの・・・

またこいつか。


ゲームに使っても居ないのに不具合ばかり起こしやがって・・・これだからレプリカは!
今度はなにかって、ダイアルライナーが動かなくなりました。

ここね、回らないの・・・嘘だといってよバーニィ・・・。

なんでだろう・・・。

とにかくばらします。暇だったんです。(と言っても何日か前の話)

ネジをはずして

御開帳!

・・・意外としょぼい。

ライナーを外してギアをむき出しに。

多分、噛みあわせずれただけだと思ってたんです。
ところが、ダイヤル自体が回らない。エー・・・。

仕方ないのでさらに分解。


んっ?んんん・・・?



錆びておりました。

え、なんでよ。どういう事?

んー・・・。

あっ!

この記事を書いたときに、丸洗いしたんだった!

ごめんね、僕の失敗だわ☆(ふんべろりぃ



早速、しゃび落とし(地元のおっちゃんは達は「しゃび」って言う。可愛い)
みんなの味方あなたのハンズマンで買った、556でごしごし。


ペッカペカ。意外と質が良いなこいつ。


他のパーツも綺麗にしときます。

そういえば・・・やっぱりレプなだけあってガタが大きいんですよ。
ので観察。

おお・・・パーツの接合性が悪いな・・・。
受け側を削って平らにすればいいんですがリューターが無かったので保留。


出っ張りすぎワロタ。


少しづつ削って・・・。

削りすぎると泣きます。

ちょっと削りすぎた・・・やわいよこのプラ・・・。


土台の部分はメタルテープでガタを取るだけにしとく。


元通りに組んで。


完成!

と言う訳で、丸洗いしてからダイアルがまわらねぇ!って人はここが錆びてる可能性があります。
そんな人が居るかどうか自体が甚だ疑問ですが。  


Posted by MAKZ  at 14:01Comments(2)装備

2013年05月01日

サイリウムの固定方法

4インチサイリュームを買ったは良いけどどうやって固定しようと悩んでると
どっかのやさしい人が「パラコできびればよかばってん」って教えてもらったのでレッツトライ。
その後に「ダクトテープとかで仮固定だけして、引っ張れば直ぐ取れると良いですよね」って話が。

なら見た目だけでもダクトテープで固定してるだけにしようって事に。



みたまんまの加工なんですけどね。


パラコを結んでサイリュームを通す。ループを作ったらタイラップで固定。


こんな感じになりやす。黒タイラップにしてこのままでも良いかなーと思ったんですが
本職はタイラップとか使わずダクトテープで固定するだけのような気がするので・・・。


ダクトテープを・・・。


巻く。これで簡単に取れそうだけど取れない仕様の出来上がり。タイラップの結束部分が出っ張るので
それが嫌って人はカシメで固定すればいいかも知れませんね。

しかし猫の毛が目立つな・・・。最近は一眼出すの面倒なんでiphoneカメラで済ましてます(w


こげな感じ。


パラコはライターで炙らないと大変な事になります。


全て完了。これカラビナに付けてみて思ったんですが結構パラコがかさ張るんですよね・・・。


やっぱりタイラップでループ作って通した方がスマートではあるのかも。でもタイラップで止めてるのあまり見ない。
しかも旧タイプと違って引きちぎれ無さそうですしね。

それにしても、6インチサイリュームは沢山下げててもカッコイイけど、4インチは4本くらいがスマートでカコイイと思う。
  


Posted by MAKZ  at 13:10Comments(6)装備